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住宅ローンの金利について。 ローンの借り換えを検討して検討中の銀行…借入金利

借金について質問です。
現在アコム約80万、イオンクレジット約10万の借入があります。
これらをアコムで一つにまとめようと考えてますが金利面など考えたら一つにまとめたほうがいいのでしょうか?ちなみに両方とも金利15%です。

それよりも銀行系の一本化の金利の低いほうで申し込みしてみましょう。
申し込みは無料ですから。

2015/7/30 00:40:15

住宅ローン借り換えを検討しています。
借入残高2200万程、現在の金利3.6%で残り18年。
新生銀行、住信SBI、イオン銀行などが魅力的に感じます。
現在、住宅金融公庫を返している地銀さんからもキャンペーン金利(全期間1.7%優遇)のオファーを受けていますが、金利や手数料などはそれを差し引いてもネット系の上記金融機関の方が少しいいようです。
金利や手数料の面だけでネット系の銀行に飛びついていいのかどうか?また固定金利と変動金利についても、どちらも一長一短あり、悩んでいます。
補足あっすみません、少し誤解を招く書き方でしたが、いまの借り先は旧住宅金融公庫です。
その公庫の引き落としをしてる地銀さんから、割安な借り換えプランを出してもらってるのですが、それでもネット系の銀行の方が金利がいいので、借り換え先を迷っているという意味です。

記載内容のみの判断と、貴方の心情からの推測です。
「悪い事は言わないから、現状の地銀で優遇金利を受けた方が良い」と考えます。
不動産に関するローンは期間が長い。
一般サラリーマンの方が銀行を相手に数年がかりで「金利・条件」をするとも思えない。
多分今回金利低下を勝ち取れば、残りを払い続けると思います。
ローン期間中に「リフォームローン・教育ローン」の利用はあると思う。
貴方には「その時の条件」を考えて頂きたい。
チョコチョコ訪問してくれる地銀の行員となら「これからお願いしたい融資」の相談もしやすいでしょうし、「これからあるかもしれない金利上昇局面」での話し合いも可能です。
数字を追った回答ですと「3.6-1.7=1.9%」が負担金利になるという意味ですよね。
ま、「10年以上・1千万以上」という枠には収まりますし、「ネット銀行金利0.8%以下」なら借り換えメリットは出ます。
私は業務で話すのですが、「2~3千円の安い高い」で「劇的変化は体感できません」と説明します。
裏を返せば、「困っていなければ状況を変えるのは負担が大きい」という意味です。
困っていないのに借り換え組の「外様」になる必要はないと思います。
ただ、「金利が安い方が得した気分」にこだわるのなら早めの借り換えをお勧めします。
借入残高が減ってくると良い条件提示がされなくなりますから。

2014/5/24 03:57:37

住宅ローンについて教えて下さい。
最近、ニュースでマイナス金利の影響で、住宅ローンの金利が低く見直しで随分と得をするという話題を見ました。
もし、そうなら是非見直したいのですが、どうなんでしょうか?因みに私は、四年前に契約して、金利タイプは金利選択型で借入利率1.175%(標準金利2.925%)です。
疎いのでお詳しい方、分かり易く教えて頂けますとありがたいです。
メリット、デメリットも是非教えて下さい。
宜しくお願いします。

借入期間、額、プランにもよりますが、ほぼ確実に安くなりますので、三菱東京UFJ銀行か三井住友信託銀行に相談、シュミレーションしてもらってください。
少し勉強してネット銀行もありですね。

2016/8/30 23:06:33

借入期間は35年ローンです。借入金額は2100万です。>

マイホームをたてます。
銀行への借入額は3200万を予定してます。
35年ローン、金利は変動です。
私は27歳、年収は480万、子供2人と嫁です。
嫁は育児のため仕事をやめました。
毎月は約9万円、ボーナス払いなしです。
固定金利にしたいですが、利率が高いため、変動にしました。
今後、変動の利率が1.5%とかになったら、子供も小学生とかになり、嫁もパートなりで働いていると思いますから、今より収入は増えるとみています。
このローンは無謀てしょうか?

家は昨年、三井ホームで2世帯住宅を建てましたが、大抵の人は質問者さんと同じだと思いますよ。
月々の支払を10万以下に抑えて、ボーナス払いをしなければ大丈夫だと思いますよ。
全然、無謀じゃないですよ。
住宅を購入した事もなくて、住宅ローンも組んだ事のない人達が、マスコミや雑誌の言う事を真に受けて、無謀だの何だのって言っているだけだと思いますよ。
逆に、賃貸じゃあるまいし、大手HMで建てて住宅ローンを毎月5万位でボーナス払いなしって聞いた事ないですよ。
質問者さんは大丈夫だと思いますよ。
平均ですよ。

2014/5/8 20:17:41

マクロ経済学についての質問です。
経済不況のとき、金利を引き下げ、借入を容易にさせて、投資を増加させる(=総需要の増大)金融緩和策がとられるが、金利を引下げるために日本銀行は何をするのか教えてください。
よろしくお願いします。
補足このとき円高になるか円安になるかもお願いします。

『政策金利』のコントロールをします。
昔は銀行が日銀からお金を借りる際の金利である『公定歩合』をコントロールしていたのですが、現在は公定歩合よりも銀行間で資金の貸し借りを行う為の『無担保コール翌日物短期証券』の方が金利がやすいですので、銀行は日銀からはお金を借りません。
ですから、公定歩合では『政策金利』としての役割を果たす事ができなくなってしまい、最近まではこの無担保コール翌日物短期金利を政府の『政策金利』としていました。
この金利を下げる為に日銀は、各行が日銀に預けてある『預金準備高』の積み立て額を増やしてやる、という方法を取ります。
この為の方法として日銀は長期金利市場への介入、買いオペ等を実施します。
市場に流通する現金通貨の量が増えると銀行が日銀に預けるお金の量も増えますので、無担保コール市場の金利も減る、というカラクリです。
ですが、最近では銀行が日銀に預けてある資金のうち、法定預金準備高以上の資金に対してマイナス金利がかけられていますから、既にこの無担保コール翌日物市場でも『政策金利』の役割は果たせなくなっています。
現在日銀は短期金利へのマイナス金利政策と長期金利に対するゼロ金利政策をとっており、この金利が描く『イールドカーブ曲線』のコントロールを政策金利目標としています。
短期金利をマイナス金利とする事で、銀行が日銀にお金を預けなくなり、積極的に民間企業にお金を貸し出す事を目的としたものです。

2017/1/23 11:13:07

為替相場は、海外の金融政策や景気とのバランスにもよりますから、一概に日本国内でどの様な金融政策をとれば円安になり、どの様な金融政策をとれば円高になるのかを断言する事は難しいですか、一般的な考え方として、日本国内の政策金利のみが金利の低い水準にある場合、日本国内の金利が安ければ、日本国内においてお金を借りやすくなります。
橋本龍太郎内閣において、『金融システム改革法』が成立するまでは海外の機関投資家が個人で為替取引を行う事はできませんでしたが、この法律により、日本国内において、個人でも為替取引を行う事が可能になりました。
ですので、海外の金利が高く日本国内の金利が安い場合に於いては、海外の投資家が日本で資金を借り、海外の金融商品に投資をする、という状況がおきます(円キャリー取引)
海外の投資家は同じ為替取引でも、円が安くなった時に買い、高くなった時に売る、という方法を用います。>

借入金は一切無い年収300万円の派遣社員が、200万円を5年返済で、年利3.5~15%くらいの銀行フリーローンやカードローンで組もうとした場合、金利はどのくらいになりますか?果たして貸してくれるのでしょうか?勤続年数は関係ありますか?銀行フリーローンとカードローンのメリットデメリットはなんですか?補足勤続年数が1年くらいだとどのくらいまでなら貸してくれるのでしょうか?

都銀系のカードローンであれば200万円10~12%が相場ですが、残念ながら一気には借りられないと思います。
50万円スタートで返済状況によって増枠するという形になると思いますよ。
フリーローンとカードローンの違いですが、金利が違う。
金利が高いほうが審査も緩い。
カードローンは枠内で借り入れ自由。
フリーローンは借りたら返すのみで追加で借りたい時は再度審査が必要です。
私は最初50万円位からあれよあれよと250万円までカードローンが膨れ上がりました。
今はフリーローンに借り換えし何とか150万円まで減らしました。
ここまで減らすのは凄く大変でしたよ。
なので、借りられない状況のほうが質問者様には幸せかと思います。
それでもどうしても借りたいということでしたら『ろうきん』のカードローンは金利が低いのでオススメです。

2013/6/8 16:09:40

リース会計で、割引現在価値を求める時の割引率は「借手の追加借入利子率」ですが、なぜ「追加」なんでしょうか?例えば、「今の」借入利子率というのが分かれば、それじゃダメなんでしょうか?ファイナンス・リース取引の本質は借入金と同じだと理解したんですが、上記のなぜ「追加」なのかがしっくり理解できません。
どなたか分かりやすい解説お願いしますm(_ _)m

なぜ 「追加」借入利子率なのか? を 問われているのに 「追加」とされている意味を全く説明していない的外れ回答がされているので、回答する。
(尚 以下 貸手の計算利子率が明らかでない事を前提として回答する。
)まず ファイナンス・リース取引 特に所有権移転ファイナンスリース取引の本質は 固定資産購入資金の借入を行った上で 固定資産の購入を行うものだ という質問者の認識は正しい。
このような認識の下に思考すれば理由は明確だ。
まず、会社の借入による資金調達 というのは 様々な時期に様々な理由によって行われていると想定するのが一般的だ。
短期の運転資金としての調達もあれば、長期の設備資金としての調達もあり、 また 当然 借入金利は その調達時期の 景気の動向・資金需要の動向 あるいは その調達時期の会社自体に起因する与信リスク 等によって 借入金利の水準 が 異なってくる。
このような背景から、 適用指針上の文言を 単にリース取引時点の 「借手の借入利子率」 と 表現してしまうと、 リース取引時点で会社が既に現実に調達している資金の(平均)コスト と 捉えられるおそれがある。
しかしながら、 リース取引の本質は「固定資産購入資金の借入を行った上で 固定資産の購入を行うものだ」という点に鑑みれば 、仮に 固定資産購入資金の借入 を 会社が現実に行ったのであれば その場合の借入利子率 は 固定資産を購入するために、追加的に借入を行った利子率であるのが当然だ。
そして このような追加的な借入を行う利子率によって、支払リース料を現在価値に割り引き計算することで 適正な リース資産の見積現金購入価額が算定されることとなる。
「リース取引に関する会計基準の適用指針」 では そのような点を明確にする意味で 借手が現在価値の算定に用いる割引率は(貸手の計算利子率を知り得る場合には当該利率とし、知り得ない場合は)「借り手の追加借入に適用されると合理的に見積もられる利率」(→ 借手の追加借入利子率) と されている。

2016/8/7 13:16:49

大変明確なご説明ありがとうございます。しっくり理解できました!
「借手の追加借入利子率」の「追加」とは、当該リース取引を行った時(本質的にはリース物件購入のための資金借入を行った時)の利率を指していたのですね。
私は誤解して、リース取引時の利率ではなく、また新たに別の借入を行う際の利率のことだと捉えてしまっていたため腑に落ちなかったのだと思います。
後ほどベストアンサーに選ばせて頂きます^^>

法人形態ですが、社長より借入金があります。
相場金利の利息を払った場合、社長は、収入として、確定申告ひつようですか、10万円の利息です。

その社長が給与所得者で年末調整を受けている場合、その利息収入と他の雑所得の合計額が20万以下なら申告は不要だったかと思います。

2014/12/26 13:18:05

エクセルで3段階金利対応の償還表フラット35Sの3段階金利に対応する償還表をエクセルで作りたいのですが計算式がわかりません。
教えて下さい!補足xexstyle2009さんありがとうございます!とても参考になりました。
ちなみに・・・。
作ろうとしているのはフラット35S3000万の借り入れうちボーナス1000万35年払い1年~10年 1.54%11年~20年 2.24%21年~35年 2.54%月々(ボーナス時)の支払額月々(ボーナス時)の元金・利息の詳細残高です。
金利変更該当月に金利を入れるだけで自動計算されるものを作りたいと思ってます。
教えていただけると幸いです。

回答遅れて申し訳ありません。
毎月の借入額とボーナスの借入額が分かれているので、初めから分けて計算します。
どちらも毎回の返済額を計算するのはPMT関数を使います。
それを計算するときの形式は、下に示したURLの回答に記載したとおり、PMT(返済1回当たりの利率、残りの返済回数、-未返済の元金)です。
金利の変更があった場合も前の回答のとおり、CUMPRINC関数でそれまでに返済した元金を計算して、元金からそれを引き、残りの元金を求めてから、PMT関数で毎回の返済額を計算します。
仮にExcelのシートのフォーマットを次のようにするとします。
[A1]前期金利[A2]前期毎月返済額[A3]前期ボーナス返済額[A121]中期金利[A122]前期に毎月の返済で返済した元金[A123]中期毎月返済額[A124]前期にボーナスで返済した元金[A125]中期ボーナス返済額[A241]後期金利[A242]中期に毎月の返済で返済した元金[A243]後期毎月返済額[A244]中期にボーナスで返済した元金[A245]後期ボーナス返済額B列を"借入額・残高"C列を"返済額"D列を"利息"E列を"元金"F列を"繰上げ返済額"以下、それらの具体的な内容を示します。
[A1]1.54[A2]=ROUND(PMT(A1/100/1212*35-20000000)0) → 61630[A3]=ROUND(PMT((EFFECT(A1/100/121)+1)^6-170-10000000)0) → 185483ボーナスの返済額は、利息は月利で増えますが、返済は半年に一度なので、その場合の半年毎の実質的な利息をEFFECT関数で計算しています。
[B1]30000000[B2]=B1-E1-F1 → [B420]まで数式コピー[C1]=$A$2(半年毎に+$A$3) → [C120]まで数式コピー[D1]=ROUND($A$1/100/12*B10) → [D120]まで数式コピー[E1]=C1-D1 → [E420]まで数式コピー[A121]2.24[A122]=-ROUND(CUMPRINC(A1/100/1212*352000000011200)0) → 4662347[A123]=ROUND(PMT(A121/100/1212*(35-10)-20000000+A122)0) → 66816[A124]=-ROUND(CUMPRINC((EFFECT(A1/100/121)+1)^6-170100000001200)0) → 2331174[A125]=ROUND(PMT((EFFECT(A121/100/121)+1)^6-170-20-10000000+A124)0) → 201387[C121]=$A$123(半年毎に+$A$125) → [C240]まで数式コピー[D121]=ROUND($A$121/100/12*B1210) → [D240]まで数式コピー[A241]2.54[A242]=-ROUND(CUMPRINC(A121/100/1212*(35-10)20000000-A12211200)0) → 5130762[A243]=ROUND(PMT(A241/100/1212*(35-10-10)-20000000+A122+A242)0) → 68251[A244]=-ROUND(CUMPRINC((EFFECT(A121/100/121)+1)^6-170-2010000000-A1241200)0) → 2565381[A245]=ROUND(PMT((EFFECT(A241/100/121)+1)^6-170-20-20-10000000+A124+A244)0) → 205839[C241]=$A$243(半年毎に+$A$245) → [C420]まで数式コピー[D241]=ROUND($A$241/100/12*B2410) → [D420]まで数式コピー以上は、ボーナス返済が、初回返済から6回目からの場合です。
初回返済からn回目(nは1~5)の場合は、次の通り(1+年利/100/12)^(6-n)で割らなければ正しいボーナス返済額は求まりません。
=ROUND(PMT((EFFECT(A1/100/121)+1)^6-170-10000000)/(1+A1/100/12)^(6-n)0)あとはお好みでフォーマットをアレンジしてください。
—以下、前回の回答—-初回金利時の毎月の返済額、および、二回の金利変更後の毎月の返済額を計算したいのであれば、前に同じような質問がありましたので、こちらを参考にしてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1256464652想定されている借入額、三段階の金利、返済期間を補足で示していただければ、上の質問と同じようにより具体的に回答したします。
償還表の作り方(ただし簡易なものです)は、こちらを参考にしてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1146252286

2011/3/20 00:42:48

住宅ローンの金利について。
ローンの借り換えを検討して検討中の銀行に金利の事で問い合わせたのですが問い合わせても良くわかりません。
簡単に昨月の金利は何パーセントでだいたい年何パーセントになるのかを知りたいです。
金利は変動するものだということは理解していますが今月審査が通ったと仮定すれば金利は何パーセントです的な回答が欲しいです。
検討中のネット銀行のHPに記載の変動金利は0.428%年2.775%や3.740%なのか・・・0.428%なのか?引き下げ幅とは何なのか?銀行■ 2018年6月の基準金利(借換え)は以下を参照ください。
1.)2018年6月 通期引下げプランの基準金利(変動金利)「年 2.775%」2.)2018年6月 当初引下げプランの基準金利(20年間固定)「年 3.740%」そのため、1.)の場合は、基準金利「年 2.775%」から引下げ幅「年 -2.347%」を引いた、「年 0.428%]が適用となります。
また、2.)の場合は、基準金利「年 3.740%」から引下げ幅「年 -2.58%」を引いた、「年 1.16%]が適用となります。
2.金利タイプについて■「通期引下げプラン」とは、・お借入全期間において基準金利から一律金利を引下げるプランです。
最初に変動金利を選択する場合は、通期引下げプランとなります。
■「当初引下げプラン」とは、当初の固定特約期間を重視して基準金利から金利を引下げるプランです。
当初固定特約期間内は、通期引下げプランより引下げ幅が拡大しておりますが、それ以降の金利引下げ幅は縮小されます。
最初に長期固定期間(20・30・35年)や全期間固定を選択する場合は、当初引下げプランとなります。
※お借入期間35年のうち、全期間固定を選択されますと、完済されるまで金利は一定化されます。
無知すぎてわかりません。

>今月審査が通ったと仮定すれば金利は何パーセントです的な回答それは銀行にいって実際に審査してみないことにはわかりません。
金利引き下げ幅に個人差があるのと、あなたがどのプランで住宅ローンを借り換えるのかはあなたにしかわからないからです。
銀行のHPからひろってきたのですかね?この説明だけでも概要はわかりますよ。
わかりやすく簡単に説明します。
まず、「基準金利」というのは、普通の買い物に例えると「定価」です。
「引き下げ幅」というのが、「値引額」です。
つまり、本来は500円で売るものだけれど、店頭販売価格は298円ですよ-、というようなものです。
例えば返済期間20年で借りるとして。
全期間変動金利型で借りるなら、全期間において一律で金利を2.347%引き下げますよ、というのが通期引き下げプランです。
返済期間20年のうち、最初の10年は固定金利で、残りの10年は変動金利で借りるなら、最初の10年は2.58%引き下げますけど、残りの10年はそれより引き下げ率が下がりますよ、というのが当初引き下げプランです。

2018/6/19 16:03:59