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会計期間、平成25年4月~平成26年3月末、長期借入金は、平成25年7月1…借入金額

住宅ローンの借入額についてご質問させていただきます。
今私共は夫婦共働きです。
年収は私が600万円(33歳)、妻が400万円(32歳)です。
自己資金は多少の余裕資金を残し1000万円と考えております。
一歳の子供が(女児)一人おり、妻も私も正社員で働いております。
妻は出産後の為、実際の今年度年収は上記より低いですが、フルタイムで働いたと仮定した場合の金額です。
福祉関係で働いており、ある程度時間には融通が効かせることができる見込みです。
この為、今後も正社員で勤務を予定してます。
私の方は今後若干の増加はあったとしても大きな増加はないと思っております。
家族構成は今後増えたとしても子供一人だと思っております。
物件については横浜市内を検討しており、また妻の希望から駅近物件を希望しております。
この条件から希望物件を検討したところ5000万円程度になる見込みです。
この場合の借り入れ金額は4000万円。
この借り入れ金額は妥当でしょうか?正直現在の家計の収支は共働きということもあり、はっきりとしていません。
そのせいか、大きな借り入れをすることに不安を覚えたので、こちらに相談させていただきました。
お詳しい方、またご経験者の方に回答いただけると幸いです。

>希望物件を検討したところ5000万円程度になる見込みです諸費用込み5000万円という事ですね。
旦那さんだけで見れば2400万円程度の借入額が無難に思います。
奥さんの収入も合算するなら、見込み年収ではなく実際の年収で。
また、もう1人子供が増えた場合、万一奥さんが復職できない状態になれば、旦那さん単独での返済&生活はかなり厳しい状況になるでしょう。
きつくなっても辞められませんし・・。
現状での借り入れは、そこら辺のリスクは高いという事になります。
子供1人と2人でも必要額は1500~2000万円ほど変わってくると思いますので、奥さんの就労・収入によるところが大きそうです。

2017/11/6 17:29:35

元利均等返済の毎月の返済額、1回目の返済額と最後の返済額の求め方を教えてほしいです。
例、借入金1500万でローン30年 金利年利 8%

元利均等払いなので毎月110064円です。
求め方は複雑なので簡単には説明できませんが、「元利均等返済シュミレーション」で検索してみてください。
上記条件を入力するとすぐに判定してくれます。
銀行員もそういったソフトを使っています。
電卓で計算している行員はまずいません。

2016/10/30 16:01:57

増改築等に係る借入金等の計算について教えてください。
総務担当者です。
社員からの申告の中で、住宅を購入と同時に増改築を行った者がおり、昨年確定申告済み。
今回会社で初めての年末調整です。
物件自体は古い建物であったため、住宅ローン控除は受けられず、特定増改築部分のみの控除となるのですが、購入代金と増改築代金を一緒に銀行から借りているため、銀行からの残高証明額は全部の金額です。
こういった場合、年末残高の記入欄は全体の金額を書いてしまうと、増改築費用の額が小さいに決まっているため、毎年同じ金額を控除することとなります。
やはり住宅の価格と増改築部分の按分を残高金額でしなくてはいけないのでしょうか?増改築等の費用の額は、全体の4割ほどです。
ご存知の方いらっしゃいましたら、どうか教えてください。

初年度確定申告された申告添付の「住宅借入金等特別控除額の計算明細書」(控)の増改築に係る年末残高の計算根拠を従業員からお聞きになり、比率(特定増改築部分の借入金/全体の借入金)に今年の年末残高を乗じて、今年末の特定増改築部分の借入金残高を計算されたらと思いますが。
比率は5年間(控除年分)とも、借り換えなど無い限り、変わらずと思います。
詳しくは税務署にお聞きになった方が。

2016/12/29 05:33:15

やはり按分必要ですよね。まずは社員に聞いてみようと思います。
ちなみに、ですが、税務署関連の相談センターに電話して聞いてみたところ、こちらでは解らない、と言われてしまいました。直接税務署へ書類すべて持ってきて、と。
確定申告を通したのは税務署なのに..。
回答ありがとうございました。諦めかけていたのでうれしかったです。>

金融商品の時価開示について質問です。
借入金を割り引く場合の割引率ですが、リスクフリーレート+信用リスクとありますが、信用リスクは理論的には会社につき一つでしょうか。
複数の借入先から利子率を聞くと異なる利子率を提示されるのですが、その場合信用リスク相当を平均するのが正しいのでしょうか。
また、資産を割り引く場合の割引率も当該割引率を使用するのでしょうか。

ご質問は、自社の借入金全体の割引率の値ひとつをどう求めるのか?ということでしょうか。
面倒かもしれませんが、エクセルと個別の借入金の返済スケジュールがあれば算出できますね。
現在の元本残額合計、全借入金の月ごとの支払額合計(現在の借入金すべての最終返済まで)がわかれば、支払スケジュールから現在の元本残合計に一致する割引率が、借入金全体の加重平均利子率になりますよね。
リスクフリーレートと信用リスクだけを用いて算出する場合、信用リスクはどう求めるのか?ということになりますが、ファイナンシャルモデルで求めるのが順当なんでしょうか??すみません、この分野はわからないので回答できないんですが・・・数式と必要なデータがあれば算出できるんでしょうけどね。
データを決定する上での実務的理論的な注意点などがわかりません。
また、融資を行う側が具体的にどういうデータやモデルで貸付先の信用リスクを定めているのかもわかりません。
信用リスク値そのものは、会社につきひとつでしょうけどね。
資産を割り引く際の割引率は、借入金の割引率とは違うと思いますよ。
これは、資産の現在価値と将来のキャッシュフローで求めるのがいいんじゃないかと思いますが。
あんまりお役に立ててなくてすみませんが。

2010/3/24 04:13:46

住宅借入金等特別控除取得対価の額確定申告をし住宅借入金等特別控除をこの度申請しますそこで質問です以下の費用は取得対価の額に含めますか?①JIO検査費用②敷地調査測量費③水道分担金よろしくお願いします

住宅借入金等特別控除は、住宅の取得に対し直接必要な費用になります。
①~③はすべて対象にはなりません。

2014/2/24 00:07:09

負担付贈与の消費税について法人で10000000円(税込10800000円)の建物を購入し、その建物を建築する際に借入をした8640000円を合わせて、その課税期間中に他社に贈与(負担付贈与)した場合、経理上の仕訳はどうなるのでしょうか。
(減価償却費は無視して結構です)課税売上として8000000円になるのではないかと思うのですが、いまいち処理の仕方がわかりません。
ちなみに自分なりの想像では、購入時 建物 10000000円 / 現預金 10800000 仮払消費税 800000円贈与時 借入金 8640000円 / 建物 10000000円 寄付金 2000000円 借受消費税 640000円で、寄付金は消費税が不課税のような気がします。

>その課税期間中に他社に贈与(負担付贈与)した場合、経理上の仕訳は どうなるのでしょうか。
消費税的には8640000円の借入金の引受額で譲渡したことになるので、仮受消費税の仕訳としては間違っていません。
ただし、その200万円のディスカウントについては、損金不算入となる寄附金、損金算入となる寄附金、後は交際費となる場合、譲渡損となる場合、広告宣伝費となる場合などが考えられます。
これらはそのディスカウントをした理由に寄りますのでここでは何とも言えません。
なので、交際費や広告宣伝費となる場合には、仮払消費税が出てくることもあるかと思います。

2017/5/15 20:04:42

住宅ローンについて教えてください。
現金で不動産を購入する場合に比べ、住宅ローンで不動産を購入すると余計にかかる費用って何がありいくらくらいになるのでしょうか。
無理をすれば現金購入できそうなのですが、手元に少し残しておきたいため、あえて数百万円分はローンにしようかなと思ってるのですが、それで余計な費用がかかるなら現金購入にした方がいいのかなと悩んでます。
教えてください。

借入額の1%は住宅借入金減税が受けれるのですが、ローンを組むのに手数料など掛かります。
変動金利で組めば、金利は1%を切ってるので、多少の儲けはあるかもしれません。
最大で10年間なので、10年後に一括返済もありです。

2017/12/6 13:50:32

コメントありがとうございます。中古戸建なので減税ができないようです。ということはローンのメリットはなく手数料がいくらかかかるだけってことですよね?よろしくお願いします。>

住宅借入金等特別控除と、医療費の控除について1月に所轄の税務署で、住宅ローン特別控除の手続きを行ない、下旬に還付金\83800-が振り込まれました。
3月に入って、e-taxで、医療費の控除手続きを行ない、画面上に「還付額▲2018」と表示されました。
平成26年度の医療費は14万円程でした。
今日、所轄の税務署より郵便物が届き、「訂正申告にもとづく納付のお願い」という書類が送付されてきて、それによると、当初申告▲83800-訂正申告▲2018-差引納付税額\81700-と記載されています。
これは、一度還付された住宅ローン特別控除の分から、医療費控除の分を差し引いて、81700円を納めないといけないということでしょうか?すると住宅ローン特別控除の還付金とは、何だったのでしょうか?医療費の控除申告をしなければ、この\81700-は、納めなくても良かったのでしょうか?夫は会社員で、税金は給与天引きです。
年末調整は会社で行なっています。

医療費控除の確定申告時に、住宅取得控除を記入しましたか?最初に住宅取得控除の確定申告をして、2度目に医療費控除だけの申告をしますと、住宅取得控除は無かったものとみなされます。
もう1度両方を記入した確定申告書を提出してください。

2015/3/12 21:29:59

大学法人会計基準に関する質問です。
大学で株式会社の資本金に相当する会計費目は何でしょうか?大学会計基準に関する初心者向けの本を読んでましたがよくわかりませんでした。
これについてわかる方回答をお願いします。

基本金学校法人が将来にわたって維持・発展するためには、教育研究の基盤となる土地・建物・設備(機器・図書)などの資産を保持し、維持していかなければなりません。
この資産を「基本金」と言い、その取得額が「基本金組入額」となります。
ただし、自己資金で取得したものに限られ、借入金等の負債を伴う収入で取得したものは「基本金」に入れることはできません。
借入金などの負債を返済した年度に入れることになります。
(以上第1号基本金)このほか将来の施設取得のために、予め計画的に積み立てる金銭等の資産の額(第2号基本金)、奨学金等の基金として保持し運用する金銭等資産の額(第3号基本金)、恒常的に保持すべき基金(第4号基本金)があります。

2016/12/19 00:45:54

早速回答有難うございます。
用語については明日の午前中少し調べてみます。>

会計期間、平成25年4月~平成26年3月末、長期借入金は、平成25年7月1日に期間10年、利率年4%の条件にて借り入れたものであり、利払日は毎年6月末、12月末(後払い)、利息を月割計算ということですが、三ヶ月分の利息計算しかされていませんでした借入したのが7月で一回目の利払日が12月にあるはずですがこの分は決算整理前残高試算表の支払利息額に含めないんですか?自分の解釈だと決算整理前残高試算表が作られたのが26年3月末ならすでに12月分の利払分が整理前の支払利息額に含まれていて残りの26年1月~26年3月末までの利息を見越計上したという解釈でいいですかね?

そのように理解していただいていいですよ。
12月の利払いに関しては既に処理が行われており、結果、支払利息勘定の決算整理前残高にも反映されている(含まれている)と考えることができます。
したがって期末現在、未払いとなっているのは平成26年1月~平成26年3月までの3ヶ月分の利息で、これに関して借方)支払利息 xxx 貸方)未払利息 xxxという仕訳を行い、当期の費用として計上する処理を行うことになります。

2016/8/6 21:54:44