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1人社長が、脳卒中で倒れ、個人名義でs銀行から500万(無担保)、r…無担保

無担保コール翌日物って1日です返せるものなんですか?

日銀の取引はもともとは先日付取引可能で、取引によっては翌3営業日くらいまであったと思います。
先日付取引とはいわゆる「ツケ」でお金を払いますというシステムで、金融機関によってはツケで払ってもらえるのをあてにして他行にツケで払うことができた訳です。
これでは、連鎖破綻の可能性があるということで、90年代後半ごろから(橋本内閣あたりだったか・・)先日付取引を縮小し、リアルタイムで支払う取引の比重をあげてきたわけです。
が、それでも当日取引はなくなることはなく、リアルではお金を払えない、当日の3時までならなんとか、4時までなら、5時までなら・・と1時間単位の決済時刻が存在していたと思います。
金が払えなかったら1時間単位で金をどこかに融通してもらいに奔走するわけです。
(今はどうなのか知りません)ですので、翌日まで待ってもらえるのは贅沢ですよね。
いい加減な説明ですみません。

2016/10/11 17:21:43

彼氏にお金をよく無利子無担保で貸してあげているのですが9カ月程返してくれません。
数十万は貸していると思います。
彼とは14年以上付き合っていますがそんなことばっかりで、たまにですが彼のことが嫌になります。
みなさんは彼氏・彼女のことが嫌になることってありますか?

無利息で貸してるのに、返すのをやめてるとか、誠意が無い計画性のない男じゃん。
貴女良く、そういういい加減な男と付き合ってられるね。
良いように利用させてるだけじゃん。
もうお金貸すのは、絶対やめた方が良いよ。
それと、借用書が無いと、借り逃げされた時、請求もできないよ。
14年以上付き合って、結婚などの計画も無い?誠意が無い男だよ。
それとさ、自分の彼女から、お金を借りる男って、最低の最低だよ。
男ってさ、自分の好きな女の前では、いいかっこしたいから、絶対、金借りるなんて、できないのが普通なんだよ。

2017/6/29 07:07:32

そうなんですかね(–;)実は付き合いはじめて数ヵ月後に1度別れたことがあるんですよね。その時は彼が毎日電話してきて強引な感じで寄りを戻りしたんですが、今思えばその後から僕によくお金を貸すように言ってくるようになったんですよね… ゲイカップルなので結婚は正直考えてないです。>

日銀が売りオペを行った時、無担保コール翌日物金利が上昇すると聞いていますが、無担保なんじゃないんですか?無担保なのに金利が存在するんすか?そもそも金利ってなんでしょうか?( o▽o ;)高校経済分野で出てきました

kentapsp3さん>日銀が売りオペを行った時、無担保コール翌日物金利が上昇すると聞いていますが、無担保なんじゃないんですか?無担保です。
「無担保コール翌日物」と言うのは、銀行間のお金の貸し借りで、その日の内か翌日には返却するお金で「迅速に」お金を回す必要があるため、無担保になってます。
銀行の信用が担保されていることが大前提ですので、銀行の信用度が担保になっていると考えればいいでしょう。
従いまして、金融システムに不安が出れば無担保コール翌日物金利は大きく上昇します。
2年ほど前に起こったギリシャ危機の時は銀行不安でこの状態になりました。
>無担保なのに金利が存在するんすか? はい、当然ありますね。
サラリーマンローンなのはその典型ですね。
無担保でお金が借りられます。
借り手の信用度が担保となってます。
信用度が高ければ金利は低いし、信用度が低ければ金利は高いです。
銀行間の貸し借りも銀行の信用度で決まるわけです。
>そもそも金利ってなんでしょうか?( o▽o ;)借りたお金を返すときには「お礼」として金利を付けて返済する、と言うことですね。
貸してもらったお礼と言うようなものです。
おそらく「銀行」と言うものが無い時代には、このような感覚で金利を取っていたのでしょう。

2014/9/28 11:02:24

ある企業の新規発行予定の無担保社債を購入するか考えているのですが、債券の利息が支払われたら、投資信託の分配時に基準価額が下がるのと同じように、債券の市場価格も下がりますか?よろしくお願いします。

下がらないお(´・ω・`)投信や株が分配落ちや配当落ちするのは、特定の日に権利を有していないと分配金や配当金をもらえないからだお投信や株を権利日以外の日に買っても部分的に分配金もらうこともできないお投信は分配金を支払うことで純資産が減るし、株は配当金を受け取る権利がなくなることで価値が下がって価格が下落するお債券の場合は、利払い日以外の日に買ったとしても経過利子が日割りで支払われるおそれによって買い手と売り手の損得が一致するから、価格が下がることもないお

2017/3/4 19:41:54

解答ありがとうございました。とても分かり易かったです。>

無担保利付少人数私募債の中途解約について質問です。
当社は今年1月に少人数私募債を5年満期で募集し3月に社債発行しました。
2ヵ月経過した現在に中途解約(全額)の要求がありましたが、即日に換金しなければいけないのでしょうか?資金不足もあり換金期日を延ばす事はできないものでしょうか?稚拙な質問で申し訳ありませんが、ご回答お願いいたします。
募集要項の中途解約の項目には、社債権者は当社に申し出て償還期日前に所有の社債全部を解約換金することができる。
と記載してあります。

< 募集要項の中途解約の項目には、社債権者は当社に申し出て償還期日前に所有の社債全部を解約換金することができる。
>と記載してあります。
上記項目があることで、ある意味、いつでも解約が出来るという安心感で、社債購入に承諾されたかもしれませんね。
文言通りに全額返金が約束の履行になります。
ただ、御社も経営的に苦しいので、もうしばらく待って頂きたいなどのご相談(交渉)をされることは可能でしょう。
ただし、相手が条件をのんで下さるかどうかは分かりません。

2016/5/24 20:55:15

無担保融資利用者とは?「多重債務過ぎて支払いは自転車操業でこなしているけれど今以上の借り入れが出来ない人は実質ブラックだから3割は該当すると思う。
(無担保融資利用者に限れば5割でしょうかね)」との回答に全くその通りだと思いました。
ところで「無担保融資」とはどんなことですか?

無担保だから読んで字のごとくです。
理解していない人がいるけれど、クレジットカードでショッピングをした際に分割だろうが1回払いだろうが支払完了するまではその商品の所有権は信販会社にあります。
オートローンは言うまでもありません。
これらは担保となっているので担保付のローンという事。
無担保融資とは現金借り入れの事を指します。
一般的にはカードローンやキャッシングといった呼ばれ方をしている借金の事。
無担保だから契約者の信用に対して貸付されるのですが、いきなり現金を借りる人は少ないはずでクレカの利用が多すぎて支払いが困難、自分または家族の病気などで一時的にお金が必要となった・・・など。
前者は問題外だけど後者にしてもだから備えが必要となるのであって、短絡的に小口の借金する人は概ね多重債務者だから借金を減らさない限りは他のローンも通らない、だから実質ブラックと同じこと。
だけど借金は減らない、なぜなら収入で足りないから現金を借りるのだから足りないところに債務を増やせば返済なんかできっこないんです。

2014/6/8 09:08:22

公開市場操作によって無担保コールレートを誘導するとはどういうことですか?

日銀が買いオペ・売りオペにより、インターバンク市場に資金の供給・吸収を行い、インターバンク金利を下げたり・上げたりすることです。

2016/10/20 03:04:05

恐縮ですが、インターバンクとはなんでしょうか?>

無担保借入について教えてください。
旦那がゴールドカードを作る際、「無担保借入2件350万円」と申請していました。
昨年の頭に急遽大金が必要だったのは知っています。
自分の貯金から支払ったのだと思いきや、どこからか借りて支払ったみたいで心の中でビックリしました。
その事に関して、結婚前のことだし聞き出せてません。
借金しているのに、平気で先日冷蔵庫とタンスという大きな買い物をしていました。
「無担保借入」というのは、どういうことなのでしょうか?だいたい、毎月いくら返済しているものなのでしょうか?旦那の年収は600万円です。
私は専業主婦のため、旦那が毎月家に最低20万円は入れてくれています。
ボーナスは年2回ちゃんともらえます。
まもなく子どもが産まれるため、これから家計がやっていけるか心配です。
無知のため、わかりやすく説明していただけると助かります。

基本的にはカードローンのことやね。
アコムとかアイフルとかの。
ただ、車のローンでも無担保にする場合もある。
金利は10%越えるものがほとんどやから、月の返済は最低3万ぐらいかな。
ただし、それだと、元金はほぼ減らないから何十年も返済することになるやろうね。

2016/12/15 08:04:33

早々のお答えありがとうございます。車のローンではないんです。借金したであろう時期から、いきなり「ろうきん」からハガキが届くようになったので、もしかしたら1件は「ろうきん」から借りたのかなぁ…と思っているのですが、どうでしょうか?>

無担保コール翌日物について質問ですこれが低金利だと信用創造が起きるてマネーストックが増えて景気対策になると聞きましたしかし翌日には借りた銀行に返すのだから信用創造は起きないのではと思ったのですがどうなのでしょう?それとも直接信用創造は起きなくとも無担保コール翌日物で降ろされ市場に出回ったお金をまた銀行に預金するため間接的に信用創造が起きやすい状態になるということでしょうか?

ご質問は、教科書や参考書に書かれていることに対し、実際はどうなのか、ということでしょうかね。
だとすれば、はっきりしています。
教科書に書かれていることはまったくのでたらめ。
そもそも、インターバンク市場に供給されている通貨(準備預金)と言うのは、教科書に記されているような機能を持っていません。
これは、主として銀行間の決済に使うためのものです。
現在の貨幣制度というのは、紙幣やコインではなく、銀行間の預金の移動が中心になっています。
給料は口座振込みですし、クレジットカードも普及しています。
公共料金も口座引落しが多いでしょう。
企業間の取引に至っては、ずっと昔から手形や小切手、振り込みなど、紙幣やコインを使うことはごく限られた少額のものだけです。
考えてみてください。
企業間の支払なんて、大きな取引になれば、毎月末に一口数千万円なんてのは、ざらにあります。
そんな支払いを、お札を使ってちまちまやっているはず無いじゃないですか。
税金の関係などもあって、基本的にお札やコインは使わないようにしているんです。
で、銀行口座間の預金の移動ですけれど、たとえばA社がX銀行の時分の口座からY銀行のB社の口座に資金移動をするケースもあれば、逆にY銀行に口座を持つC社からX銀行のD社への送金ということもあります。
ですから、X銀行とY銀行は、預金者が送金指示をするとその都度、送金をしているわけではなくて両者がお互いの送金依頼を相殺して、その差額だけを準備預金(日銀当座預金)の資金移動で決済しているのです。
たとえばA社からB社へ100万円、C社からD社へ120万円の送金指示があった場合、日銀に開設されているX銀行の口座から同じく日銀に開設されているY銀行の口座へ、差額の20万円だけ移動し、そして、X銀行ではA社の口座から100万円を引き落としD社の口座へは120万円を振り込み、Y銀行ではB社の口座に100万円を振り込み、C社の口座から120万円を引き落とすわけです。
こうして銀行間で送金の決済が行われているわけですけれど、ところが、Y銀行の日銀当座預金口座にちゃんと20万円の残高があれば、それをX銀行に振替えれば済むのですが、常にY銀行の日銀の口座に20万円あるとは限りません。
残高が不足した場合には、Y銀行はどこか他の銀行(X銀行かもしれません)から不足金額を調達してこなければならないのです。
この時に掛かる金利が、コールレート(日中物)といわれるものです。
このレートは非常に低い。
なぜなら、日銀がまったくのゼロ金利で当座貸越に応じているからです。
(当座貸越というのは、預金が不足していても不足分を日銀が立替払いすることです。
)なぜそのようなことをするかというと、もしも、ここでY銀行がX銀行に20万円を支払えない、ということになると、Y銀行の経営が危ないということになり、そしてそれは、Y銀行と取引のあるすべての金融機関が危ない、ということになり、送金システムが全く機能しなくなってしまうからです。
(いわゆる「取り付け騒ぎ」が発生する。
)だから、銀行は、一時的に資金不足になっても非常に低い金利で市場(または日銀)から資金を入手することができます。
ですが、それはその日のうちに返済する、という条件付きです。
日銀から無利子で資金を借りたとしても、返済が翌日になってしまう場合にはオーバーナイト物金利を支払わなければなりません。
そのため、銀行は必死になって他の銀行から低金利で借り入れたり、他の銀行に貸している資金を回収することになります。
日銀は、こうして日中に変動する翌日物コールのレートを見ながら、市場への資金供給量を決定していました。
コールの日中物は、上記のような事情でインターバンク取引を守るためには、低金利で幾らでも供給するしかありません。
ですが、その日の取引が終わるまで、各銀行が必要とするオーバーナイト物の借入残高が多くなればコールレート(オーバーナイト物)は上昇しますし、資金が余っているようなら低下します。
日銀はこれを見て、市場の金利を安定させるように介入していたのです。
さて、そうなると、無担保コールと信用創造とは全然関係ないじゃないか、という話になってしまうのですが、実は、信用創造って教科書に書かれていることは、全然でたらめなんです。
もしも、教科書に書かれている通りのことが世の中で行われているとしたら、預金の払出がまとまって生じる時期、たとえば盆暮れやゴールデンウイークの時期ですけど、そんなときには、銀行は、払戻される金額の何十倍だか何百倍だかの預金を縮小するため、貸出先から回収しなければならないことになります。
或いは、納税の時期もそうです。
納税が行われるときには日銀当預(準備預金)から政府預金へ資金が一斉に動く(特に日本の場合、3月末に大手企業が一斉に決算を迎える都合上、納税時期も集中する)わけですが、その信用乗数倍の預金を減らさなければならないはずです。
そんなことがあり得るかどうか、ちょっと考えればわかる話です。
また、教科書に書かれている通りのことが行われているとするなら世の中では、常に現金を銀行に持ち込み預金する額の方が預金を取り崩して現金にする額より、圧倒的に多いはずです。
調べればわかりますが、そんな事実はまったくありません。
事実を言えば、たとえば日本では法定預金準備率は、次のように決まっています。
法定預金準備率の分母は、銀行の預金ですが、これは「毎月1日から月末までの、毎日の営業終了時点(休日は、前営業日の営業終了時点)の預金残高の平均額」です。
分子の準備預金の方は「毎月16日から翌15日までの、毎日の営業終了時点(休日は、前営業日の営業終了時点)の日銀当座預金残高の平均額」です。
アメリカは2週間刻み(たとえば、分母が11月1日から11月15日だとすると、分子は11月15日から2週間後の11月29日に始まり、12月の13日まで)という違いがありますがいずれにしても、先に必要な準備額が決まり、実際に準備を積むのは、そのあとでいいのです。
つまり、銀行は、顧客の要望に応じて自分自身の判断で預金設定により貸し出しをしたら、その後に、必要とされる準備預金を集めることになるわけです。
見てもらえばわかる通り、必要なのは「営業終了時点」の残高ですから、資金が不足している銀行は日中物のコールではなく、オーバーナイト物のコールで資金を集める必要があります。
つまり、銀行は実際の取引に必要な準備預金の金額とは関係なしに、自分たちの預金残高に合わ
せて、夜の間だけ、所要準備率を満たすように、日銀当座預金(準備預金)を保有しなければならないのです。
現に、カナダでは90年代に法定準備制度を廃止しているのですが、全く問題は起こっていません。
教科書に従うなら、法定準備制度を廃止したらほんのわずかでも中央銀行が資金供給したらインフレ率が無限大になりかねないはずですが、そのようなことは生じていません。
それどころか、夜間の準備預金残高がゼロになることさえあるそうです。
勿論それで、実際の銀行預金残高がゼロになることなどありません。
この件に関してもそうですが、経済学の教科書に書かれていることは、基本的には、経済実務とは何の関係もないでたらめだ、ということは、肝に銘じで学習を続けてください。

2015/11/3 11:37:55

1人社長が、脳卒中で倒れ、個人名義でs銀行から500万(無担保)、r銀行ローンから300万(無担保)会社は休眠状態、収入は、会社名義のアパート(土地は他人名義)賃貸収入毎月27万(うち20万はアパート建設費を個人から借入れての金返済及び地代家賃支払い) 社長個人の自己破産を行う予定、会社名義のアパートは没収されるのでしょうか、また賃貸収入はどうなるのでしょうか。
社長は介護4級、復職は難しい状態です。

会社名義では、借入や(社長個人の)保証債務は何もないんですね?では個人名義での借り入れ800万円の、使い道は何だったのでしょうか?会社の運転資金として借り入れたのならその休眠会社を放置して個人のみ自己破産というのは不自然だと思います。
たとえ、個人破産のみ申立できたとしても裁判所からなんらかの指示や説明を求められることがあるのではと思います。
没収されるかどうかはその説明にもよるし、管財人の裁量かと思います。
会社の社長を変更して、社長が会社とは全く関係ない人物となってから破産するなら会社名義のアパートを残したまま破産できるかもしれません。
とにかく法人が絡んだ破産は難しいので弁護士に相談することをおすすめします。

2016/8/4 13:04:42